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218
215
214
212・・・
上位2名は奨学生合格です。
やはり、東明の一般入試は奨学生試験とは大幅に難易度が変わります。
平均点もおおむね高めだったので、公立入試の参考にもしづらいと個人的に思います。
うちでは第4回大分県合同模試に参加していますので、
その結果をもとに、最終的な受験校を決定する予定です。
ひとまず体感としては
上野240~
舞鶴220~240
豊府200~220
雄城台180~200
くらいはほしいなと。
平均点が高めであることを考慮すると、もう10点高くてもいいでしょう。
とにもかくにも、反復学習が肝です。
具体的には、どんなに忙しくても2日前までの復習は必ず行いましょう。
今日の内容を取り組む前に、昨日と一昨日の内容を確認します。
で、明日は、明日の内容を行う前に、今日と昨日の内容を反復するのです。
これでも、かなり楽に設定してあります。
内容や時期によっては、5日前までの復習を設定してもおかしくはありません。
これはいろんな人に共通することなのですが
勉強するということに関して、ちょっと楽に考えすぎなところがあります。
大切なことは、徹底した反復です。
東大主席の方も、7回復習すべしと言っております。
東大首席弁護士が教える超速「7回読み」勉強法
そして、この大切さに早く気付いた人ほど、成績は伸びていくのです。
また、明日からは以前お伝えした中2生特訓講座が始まります。
特訓講座に関して
期末テスト対策と合わせながら、反復の重要性を叩きこみますので。
少し早いバレンタインをもらいました。
おいしかった・・・!

